9月11日:
デイビッド・ローソン駐大阪オーストラリア総領事と冨永さおり同商務官(教育担当)が来学されました。
西谷副研究科長らと交換留学やGSPプログラムなどこれからの日豪交流にあり方について懇談しました。
本研究科の教員にはオーストラリア留学経験者が多く今後もオーストラリアの大学との交流を進める予定です。
9月4日:

「ウガンダ海外研修ーポストコロニアルの日常を訪ねて」で協力いただいているブガンダ王国の王子(ムランギラ)である、ジョセフ・ムロンド氏と、国際NGOワールド・ビジョンのプログラムマネージャーであるマイケル・オロカ=オボ氏が本研究科に表敬訪問にいらっしゃいました。お二人は、国際文化学研究推進センター共催で開催された現代民俗学会の研究会で報告するために来日したもの。西谷副研究科長と、落合准教授とともに、今後もGSPプログラムにいっそうの協力を約束して、その足で離日しました。

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