国際文化学研究推進センター 2018年度研究プロジェクト
「ポストBrexitにおける黒人ディアスポラ・アートのグローバルな影響」
主催イベント

 
 

カタストロフとアート

−アイザック・ジュリアンと語る−

 
 
日時:

2018年 10月8日(月・祝)15:00 〜 19:00

 
場所

クリエイティブセンター神戸(KIITO)2階ステージフェリシモ

 
登壇者:

アイザック・ジュリアン(映像アーティスト)
近藤健一(森美術館キュレーター)
小笠原博毅(神戸大学)

  
事前予約不要・参加費無料

 
プログラム:
1.イントロダクション(近藤健一)
2.作品部分上映
    ① Ten Thousand Waves
    ② Kapital
3.アイザック・ジュリアン講演(*通訳あり)
4.ディスカッション(司会:小笠原博毅)
 
 
参考資料:
近藤健一・小笠原博毅「不可視な資本を視覚化する:アイザック・ジュリアンの最近の三部作について」 『年報カルチュラル・スタディーズ』第4号、40-53頁、2016年、航思社
 
問い合わせ先:
神戸大学国際文化学研究科・国際文化学研究推進センター(gicls-promis[at]research.kobe-u.ac.jp)
 
主催:
神戸大学国際文化学研究推進センター2018年度研究プロジェクト「ポストBrexitにおける黒人ディアスポラ・アートのグローバルな影響」(研究代表者:小笠原博毅)