研究拠点形成事業「日欧亜におけるコミュニティの再生を目指す移住・多文化・福祉政策の研究拠点形成」/フランス教育学会共催シンポジウムを開催しました.

国際文化学研究科では、人文学研究科、人間発達環境学研究科、法学研究科、経済学研究科、国際連携推進機構との協力の下、2016年度より、日本学術振興会研究拠点形成事業(A.先端拠点形成型)「日欧亜におけるコミュニティの再生を目指す移住・多文化・福祉政策の研究拠点形成」を、国内外の研究者と協力して進めています。

その一環としてのシンポジウム「フランス語圏の移民教育―その特徴と比較、日仏への示唆」を、9月8日、神戸大学国際文化学研究科にて、フランス教育学会との共催(先端融合研究環人社系研究プロジェクト「移住・多文化・福祉政策に関する国際的研究拠点の形成」後援)で開催しました。

プログラム詳細  http://web.cla.kobe-u.ac.jp/group/Promis/_src/30858/2018年度大会プログラムver20180730.pdf

関連サイト(先端融合研究環人社系研究プロジェクト「移住・多文化・福祉政策に関する国際的研究拠点の形成」)

神戸大学大学院国際文化学研究科/国際文化学部
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