緊急事態宣言に伴う国際文化学研究科の対応について
国際文化学研究科学生の皆さん
新型コロナウイルス感染症の拡大が続く状況のもと、緊急事態宣言が発出されたことに伴い、4月7日付で学長より、次のメッセージが出されました。
1.学生は、原則として自宅待機の上、不要不急の外出を避けること。
2.教職員は、可能な限り在宅勤務を行うこと。
このメッセージに添って適切な行動をお願いします。自宅において学修・研究活動が行えるよう準備をお願いします。
4月10日(金)17時から,当面の間,院生研究室への立ち入りを禁止します。学修・研究に必要な資料・機材等、また生活に必要な私物等を持ち帰って下さい。腐敗のおそれのある飲食物等の処分にも留意して下さい。
4月10日(金)17時以降、院生研究室にやむを得ず立ち入ることが必要な場合は,国際文化学研究科教務学生係にメールで事前に相談して下さい。
また,神戸大学全学,兵庫県等の方針により,上記日時よりも早期に院生研究室を閉鎖せざるを得ないこともあります。その場合はご了解下さい。
附属図書館は4月9日(木)から5月6日(水)まで閉館します。生協も4月10日(金)~5月6日(水)まで休業の予定です。詳しくは関係するホームページ等で確認して下さい。
令和2年4月8日
国際文化学研究科長
西 谷 拓 哉